ホラフキン様へ

この文章を作られたホラフキン様に感謝致します。

学校における数々の問題は、日教組だけでななく、在日・同和・創価学会が関係していると考えられます。 
日教組が強い宝塚市・西宮市などは、学力が低いことで有名です。 日教組は日本を弱体化させるために戦後GHQが創った置き土産です。
これらに対抗するためには、政治を変えるしか方法がありません。  麻生内閣発足直後、中山成彬国土交通大臣が一連の発言の責任を取って就任から5日で辞任しました(2008年9月28日)。しかしながら、撤回しなかった中山氏の日教組に関する発言は正しいではないですか。 正しいことを言って落し込められる社会は、悪魔に既に乗っ取られている証拠です。  私が2年かけて研究した結果、全ての原因は大東亜戦争に負けたことにあると判明致しました。 皆さんも自ら調べられることを心より願っております。

中山大臣「武士に二言は無い!」  日教組は日本のガンである!!
元公安調査庁の菅沼光弘氏曰く「ヤクザ(K社会的人)の6割が同和関係者、ヤクザの3割が在日韓国朝鮮人である」03

以下が本文です

 みなさん、悪魔はどこにいると思いますか。私の研究によりますと意外にも空気中を漂っていることが分かりました。そりゃそうです。なにしろこの悪魔は風邪のウイルスよりもずっと小さくて、電子顕微鏡でも見ることができないくらいなんですから。 みなさんが悪魔の存在に気がつくはずなどありません。 空気中を漂っていると申しましたが、正確に言うと、空気中だけでなく三次元空間のいたるところ、例えば地中、宇宙空間のいたるところに存在しているのです。

ところで、この微小なる悪魔を小悪魔と言いますが、こいつはしばしば人間の穴という穴から、そう、鼻の穴、口は言うにおよばず、目、耳、ときには毛穴までもから侵入し、人間の「心」に寄生するという事実が判明しております。侵入を防ぐ方法? それは不可能です。 なにしろ相手はウイルスよりずっと小さいんですから。

風邪のウイルスに感染した場合、そのことに最初に気づくのは多くの場合本人でしょう。 くしゃみが出るとか、のどが痛むとか、熱が出るとかの自覚症状がありますから。 小悪魔が体内に侵入し心に寄生した場合、本人が気づくということはほとんどありません。 自覚症状がないのです。 心に寄生した悪魔は、その小さな口で心をかじります。 彼らの餌は心なのです。 心をかじって満足すると、「おいしかった」のかわりに「オマエ、キショインジャ、チカヨンナ」とか、「ごちそうさま」のかわりに「デブハ、シャベルナ」などと言います。

体内に侵入した小悪魔を退治する方法は簡単です。 人を傷つけうようなことをしたり言ったりしてはいけないと気づくだけでいいのです。 問題は、本人に自覚症状がないということです。 そこで友達が「もう、やめとき」「そんなん言うたらあかんやろ」と教えてやればいいのです。 簡単なことです。 正しいことに気づいた心を小悪魔はかじることができません。 小悪魔はすぐに消え去ります。しばらくすれば、かじられた心ももとの通りもどります。

もし、不幸にも誰も声をかけず、勿論本人も気づかないままほっておいたらどうなるのでしょう。 心をかじって成長した子悪魔は悪魔になります。 心はかじられた跡だらけになってしまいます。 悪魔は小悪魔に比べ退治するのも大変で、誰かが「やめときよ」と声をかけても、「ウルサインジャ」とか「エエカッコスンナ」とか抵抗します。 時には無視することもあります。 しかも、悪魔は小悪魔をどんどん産み出し、周囲にまき散らします。 この子悪魔にとりつかれた人達が仲間になって、いよいよ事態は深刻になっていきます。

悪魔を退治するには何人かの協力が必要です。 「もうやめときよ」「そうや、おまえちょっとしつこいぞ」「人のいやがることするなよ」と口々に声をかけてやります。 悪魔に抵抗を許さないようにします。 一度や二度ではダメです。 根気よく続けなければ効果がありません。 クラス全体が悪魔を許さない雰囲気を作らなければならないのです。 抵抗のできない悪魔はしだいに弱って消滅します。

ところで、この悪魔をほおっておくとどうなるとお思いですか。 悪魔の口は小悪魔よりずっと大きく、心をかじるスピードも全然違います。 悪魔は心にたくさんの穴をあけ、穴だらけの心を持った人は、善悪の判断さえもできなくなってきます。 そして、悪魔は更に凶悪な大悪魔に成長するのです。 大悪魔に心を乗っ取られた人は、人の物やお金を盗んだり、返してもらったテストの答案を書き直して点数を上げてもらったり、いじめをしたりするようになります。 大悪魔のひとりごとは「バレンカッタラエエヤン」です。 ときには「オマエ、チクルナヨ」などと友達を脅かすこともあるのです。 こうなると、先生や両親の協力も必要なのです。 大悪魔を退治するとこは本人も苦しみます。 穴だらけの心をもと通りにするのは大変だからです。 しかし、ここで退治しなければ終わりです。

ほおっておくと、大悪魔はこころをすっかり食べつくしてしまうのです。 大悪魔が心を食べつくすまでにはかなりの時間がかかるようです。 最後の心のからけを食べられてしまった瞬間、その人自身が悪魔になってしまいます。 大人の中にはすでに悪魔になってしまい、良心のかけらもないような人がときどきいますね。 彼らは人間にもどることができないかもしれません。 残念ながら私の研究もそこまでには至っておりません。

さて、あなたの周囲を見回してごらんなさい。 小悪魔に取り付かれた人はいませんか。 彼を見殺しにしてはいけません。 今なら君たちの手ですぐに悪魔を退治できるはずです。 「ワタシガ、イワナクッタッテ、ダレカガイエバイインダ」とか「オレニハ、カンケイナイ、アホハ、ホットコ」なんて考えた人、もしかすると今あなたの心を小悪魔がかじったのかもしれませんよ。


以上