鬼束ちひろさん、2週間前に知り合った男に殴られ1ヶ月の重症



この犯罪は管理人への仄めかし犯罪です。
キーワード:鬼束ちひろ 月光
集団ストーカー(証言編)02
 動画をYoutubeにUP(2009.8.29)してから鬼束ちひろ (おにつか ちひろ)さんに何か事件が起こるのではないかと思っていました。 
H22.9.19のテレビニュースで暴行事件を知ったのでUPします。
ファンの方は是非、集団ストーカーを検索下さい。 そして鬼束ちひろさんを護ってあげて下さい。


ニッカンスポーツ・コム
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100914-678171.html

鬼束ちひろ知人に顔殴られ1カ月の重傷

 シンガー・ソングライター鬼束ちひろ(29)が8月18日に知人男性から暴行を受け、顔に全治1カ月の重傷を負っていたことが13日、分かった。警視庁渋谷署によると、鬼束は先月18日午前6時ごろ、東京・渋谷区内の自宅で知人男性から暴行を受けた。鬼束が自宅マンションの管理人にけがを訴え、マンションの管理人が110番通報した。鬼束は同日、被害届を提出した。同署では、知人男性を傷害の容疑で逮捕状を取り、行方を追っている。

 鬼束は00年8月発売の「月光」がロングヒットし、初アルバム「インソムニア」が150万枚を突破。素足に左手を上げ下げして歌うスタイルと、独特な詞の世界で人気となった。

 しかし、人気絶頂だった04年5月に、当時所属していた事務所と契約を解消。事務所とレコード会社を移籍し、心機一転のスタートを切る予定だったが、同年10月に精神的な疲れがピークに達し、活動休止を発表した。「自分のペースでの創作と、アーティスト活動、世の中のペースが一致しない」と表舞台から姿を消した。

 その後07年3月、2年半ぶりに音楽活動を再開しユニバーサルミュージックと契約した。4年10カ月ぶりのアルバムはオリコンチャート6位にランクインした。一時は精力的な活動を続けていたが、08年9月に体調不良でツアーをキャンセルし、約半年間の休業に入った。デビュー10周年の今年はベスト盤を発売。チャート上位に入るなど人気は持続していたが、今年6月にレコード会社と契約を終了していた。

 [2010年9月14日9時42分 紙面から]


毎日新聞

鬼束ちひろさん:殴った「2週間前に知り合った」男逮捕

 歌手の鬼束ちひろ(29)の顔を殴るなどしてケガをさせたとして、警視庁渋谷署は17日、傷害の疑いで知人の住所不定、無職古宮裕輔容疑者(39)を逮捕した。

 鬼束は「古宮容疑者とは事件の約2週間前に知り合った」と話しているといい、渋谷署が経緯などを調べている。

 逮捕容疑は8月18日午前6時ごろ、東京都渋谷区の鬼束の自宅マンションで、鬼束さんの顔を殴ったり、床にたたきつけたりする暴行を加え、肋骨(ろっこつ)を折るなど約1カ月のケガをさせた疑い。

 同署によると、容疑を否認している。鬼束はマンション管理人を通じて「男性に殴られた」と110番し、同署が被害届を受理。逮捕状を取って行方を追っていたが、東京都立川市内のホテルで古宮容疑者を見つけ、逮捕した。(スポニチ)

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2010年9月18日


鬼束ちひろ、殴られ重傷 公式サイトで近況報告

2010/9/14 12:23

シンガー・ソングライターの鬼束ちひろ(29)が2010年8月に知人男性から暴行を受け全治1か月の重傷を負った事件で、所属するナポレオンレコードは9月13日、鬼束の近況を公式ホームページで報告した。

   それによると、鬼束のけがは「ほぼ治癒」しており、「元気に音楽活動に励んでおります」とのこと。「今後とも鬼束ちひろへのご支援のほど宜しくお願い申し上げます」としている。

   なお、「現在、報道されました事件につきましては警視庁の捜査段階にあり、本件に関するコメントは控えさせていただきます」と説明されている。

   鬼束は今10年でデビュー10周年。4月にはベストアルバムを発売したが、その後ライブなど目立った活動はしていない。



愛と苦悩の日記 より引用

>>2010/05現在「鬼束ちひろ『ONE OF PILLARS』を台湾のFMで1位にしちゃえ!」計画実施中。

鬼束ちひろのミクシィ・オフ会カラオケに、今日、参加してきた。

そこで鬼束ちひろの体調の手がかりになる話を聞けた。(以下、あくまで筆者の推測)

オフ会は幹事さんの人柄がすばらしく、なごやかな雰囲気で楽しめた。マイナーな曲を歌える鬼束ファンが、関西にもいるとわかっただけで感動。

雑談のなかで、シングル『陽炎』のジャケットを、東學という墨画家に依頼した現場を知る友人がいる方から、貴重なウラ話を聞けた。

鬼束ちひろは打ち合わせの席でひとことも話さず、東學氏と視線も合わさなかったらしい。

このエピソードを聞いて、やっぱりちーちゃん(=鬼束ちひろ)のうつ病と思われる病気は、まだ治ってないんだなぁと思った。

多くの人は「うつ病」をこころの病気と思っている。考えが悲観的になったり、気分が沈んだり、そういうのが「うつ病」だと思っている人が多い。

でも、じつは「うつ病」でいちばんつらいのは体の症状、つまり、体が言うことを聞かなくなることなのだ。なので、たとえば重症の「うつ病」患者は、何年も寝たきりになることがある。

たとえば、過食症や拒食症も「うつ病」の症状の一つだ。これも体が勝手に食べつづけたり、食物を拒否したりすることだ。

不眠や過眠も「うつ病」の症状だが、これも、自分では眠りたいのに、体が睡眠を拒否したり、眠りたくないのに体が勝手に眠り始める。

行動が勝手に抑制されることもある。自分では外出したいのに、体が重くなって動かなくなるのだ。

とくに昼間に、体が勝手に眠りはじめる「睡眠障害」になると、ふつうの会社員は仕事ができなくなる。

こういう意味でも、「うつ病」でいちばんつらいのは体の症状なのだ。

体の症状には日によって波があり、いつ症状が出るか予測できず、そのことも患者を苦しめる。

「うつ病」患者が精神的に疲れ切って、自殺したりするのは、体の症状が永遠に続くように思えてくるからなのだ。

で、鬼束ちひろの東學氏との打ち合わせのウラ話にもどる。

鬼束ちひろは2007年にアルバム『LAS VEGAS』で復帰したが、2004年に大量服薬で自殺未遂を図る前からの「うつ病」がまだ治っているとは、とても言えない状態なのではないか。

2008年にコンサートツアーが中止になったとき、本人のコメントにも「また歌を届けられるように/まず体をなおします」とある。

この一言からも、彼女の「うつ病」の主な症状は、身体症状だとわかる。

それでも鬼束ちひろは、レコード会社の日程があるため、作詞・作曲、レコーディング、プロモーションビデオの撮影などは、ムリをしてもこなす必要がある。

そのムリによる心身の疲れが、インタビューや打ち合わせの場で出てしまう。

前にここで取り上げた、エキサイトミュージックのインタビュー動画で、鬼束ちひろが眉間にしわを寄せたまま、まったく笑わなかったのも、それが原因だろう。

鬼束ちひろ本人が、歌番組などのメディアに露出しないのも、「うつ病」の症状のせいで、彼女のふる舞いが放送に耐えないからと思われる。

2010/04/28発売のベストアルバム『ONE OF PILLARS』に新曲が1曲しかないのも、いかに鬼束ちひろの体の状態が悪いかを示している。

この分だと、鬼束ちひろのツアーは数年先になってもおかしくなさそうだ。それまでユニバーサルとの契約が切れなければいいのだが。なんとか応援をつづけないと。


引用終わり