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新・創価学会の集団ストーカー日記

活動記録

(集団ストーカー認知・撲滅のために戦う男の活動記録)


H22.12.14 12.14 千風の会・千葉県庁管財課に要望書読上げ!

H22.12.10違法公金支出金(1%支援金)返還請求事件
第5回口頭弁論! 千葉県庁 管財課・議会事務局に抗議!


H22.12.4 12.4 領土奪還一周年記念 京都朝鮮学校解体デモ行進

H22.11.24 11.24 創価学会の言論弾圧と訴権の濫用を許すな!in立川

H22.11.1911.19 千風の会・在特千葉街宣!「金権千葉」を叩きだせ!in千葉

H22.11.13
11.13 暴走国家シナ中共をAPECから追放せよ!in横浜

H22.10.21 10.21治安の死守とは凶悪支那人から訴えられた警察官を守ることだ!
発砲した警察官を断固として支持するぞ!

H22.10.18 10.18日護会『創価撲滅・課税デモ』第9弾!in東京

H22.10.17 10.17 尖閣諸島と秋葉原を支那から守れ!

H22.10.11 10.11 極左政権にNO!日本の領土!尖閣諸島を死守せよ!

H22.10.6 10.6 創価学会の言論弾圧と訴権の濫用を許すな!in立川 (おまけ付き)

H22.10.310.3 ポスティング・チラシ配りのコツ講座!

H22.9.269.26 『創価撲滅・課税デモ』第8弾!in東京
創価学会を銀河系から叩きだせ!


H22.9.24 9.24 緊急街宣パートU!
売国奴岡崎トミ子国家公安委員長を叩きだせ!

H22.9.219.21 日護会緊急街宣!
岡崎トミ子反日国家公安委員長を叩きだせ!


H22.9.18 9.18 緊急街宣!支那による尖閣諸島侵略を許すな!
日本人施設に対する破壊・脅迫行為を止めろ!

H22.9.15行動する集団ストーカー被害者による街宣活動!in横浜

H22.9.14 9.14 在特会『民主党臨時大会』に抗議!IN有楽町


H22.9.10 9.10 祝!シナ漁船の船長逮捕!シナ大使館へ抗議!

H22.9.1 9.1 『政経調査会』東村山街宣活動動画!

H22.9.1 9.1 東村山『朝木明代市議殺害事件』の真犯人を逮捕せよ!IN新宿

H22.8.15在特会が『反天連』の反日デモを粉砕!
◆英霊を冒涜し続ける反日極左を九段から叩き出せ!
◆国を蝕み続ける反日勢力から日本を護るぞ!


H22.8.14 在特会が『反靖国キャンドルデモ』へ怒りの抗議!
◆毎年恒例の極左反日デモを許さない!
◆反日日本人率いるシナ・台湾・朝鮮人の反靖国デモ行進に徹底抗議!


H22.8.11 日護会!第1回「信濃町歩こうの会」開催!
風光明媚な信濃町の自然を楽しみながら信濃町を散歩しよう!

H22.8.10 チーム関西メンバー4人が京都府警に不当逮捕される!

H22.8.10集団ストーカー被害者有志による街宣!IN巣鴨

H22.8.6 槇秦智氏を虚偽告発した創価学会・公明党中野区議団を糾弾する!
公明党は区民の声を聞けないのか?!


H22.8.6 米国は原爆投下を謝罪せよ!

H22.8.3 韓国民団から固定資産税を徴収しろ!
韓国民団の圧力に屈した市川市議会議員をゆるさない!

H22.8.2「創価学会批判ビラ眼球突き刺し事件」から1年!
西新井警察はさっさと犯人を逮捕しろ!

H22.7.30創価学会の訴訟乱発から言論の自由を守り抜け!
判決は如何にあろうとも、創価の罪状は消えず!

H22.7.28『創価御用ライター』裁判で東京高裁が不当判決!
これが創価学会の総体革命だ!


H22.7.25 『韓国強制併合100年パレード』左翼デモを粉砕せよ!IN新宿
反日左翼・外国人勢力による言論・表現の自由を騙った蛮行を粉砕しようではないか!

H22.6.27  朝鮮学校の無償化を強要する不逞鮮人を許さない!
左翼のデモを粉砕せよ!

H22.6.26 私利私欲で漁民の生活を破壊する長谷川支配人!



H22.6.5
6.5 虐日映画『ザ・コーヴ』に表現の自由を認めてはならない!

6月5日(土)、『主権回復を目指す会』を中心とする「行動する社会運動」の一行は東京・渋谷において日本人がイルカを虐殺しているかのように描いた映画「ザ・コーヴ」の上映を阻止すべく街頭行動を展開されました。

(1/4)虐日映画『ザ・コーヴ』に表現の自由を認めてはならない!


〜以下『新・極右評論』から引用です〜

日本での上映が持ち上がった当初より同会の動きは早かった。東京・目黒にある配給会社(株)アンプラグドと同社社長・加藤武史邸への抗議行動に止まらず、抗議行動に際して不手際のあった警視庁碑文谷警察署へも異議申し立てに赴くなど「売国奴・加藤武史とアンプラグドを目黒から追放せよ!」として上映阻止へ向けて一貫した行動を繰り広げたものだ。
 ザ・コーヴはドキュメンタリー作品というには程遠く、シーシェパードによるクジラ漁妨害テロと等しく日本でのイルカ漁を一方的に誹謗中傷したもので、表現・言論の自由以前の問題であるため「賛否両論を含めた議論活性化…」などという名目での上映を断じて許してはならない。 
〜引用終わり〜


(1/4)「表現の自由」で盗品販売を正当化する朝日新聞
http://peevee.tv/v?6r9tde
(2/4)「表現の自由」で盗品販売を正当化する朝日新聞
http://peevee.tv/v?6r9u26
(3/4)「表現の自由」で盗品販売を正当化する朝日新聞
http://peevee.tv/v?6r9vfb
(4/4)「表現の自由」で盗品販売を正当化する朝日新聞
http://peevee.tv/v?6r9w0f
日本人は朝日新聞の「言論テロ」を見過ごせない!

毒物の販売(上映)に「表現の自由」を認めないぞ

リチャード・オバリー(毒物セールスマンの)人種差別に鉄槌を下せ!



H22.6.21 Google(YouTube)の言論弾圧を許さない!
Googleは市民活動の動画を削除するな!


〜以下引用です〜

6月17日未明、当会のYouTubeアカウントが停止された。 停止理由は「著作権侵害」であるが、当会では当会撮影によるオリジナル動画以外はアップしていない。これは明らかにGoogle、YouTubeによるいわれなき言論弾圧であり、我々はこれを決して許すことは出来ない。また停止のタイミングからみて、反日・虐日テロ映画『ザ・コーヴ』と海賊・テロ組織『シーシェパード』との関係を糾弾する当会の動画内容の隠蔽が目的と思われるが、この点についても我々は全マスコミが隠す事実の拡散に引き続き努めていく。
GW前に当会へ「連休明けには連絡する」とメール送信してきていたGoogle社の徳生裕人氏に対し、当会は今後もアカウント停止についての納得のいく説明および解除を要求していく。

〜引用終わり〜


6月21日(月)、『主権回復を目指す会』主催の抗議活動が渋谷のGoogle社前で行われました。
Google社は渋谷駅から歩いて直ぐの一等地の大きなホテル内に入っているのですが、さすが世界のGoogle社、相当に利益があるのだなという感じでしたね。
とにかく立派な建物でした。


Google による言論弾圧を許さない! 6月21日 主権回復を目指す会




★【参加報告】6.23 世界最大の言論弾圧企業Googleから表現の自由を守れ

H22.6月23日(水)、『主権回復を目指す会』主催の抗議活動が先日に引き続き渋谷のGoogle社前で行われました。

〜せと弘幸Blog『日本よ何処へ』より引用です〜
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

本日は『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が主催したグーグル本社への抗議行動に参加しました。本日はこれまでにない激しい言葉で舌鋒鋭く糾弾しました。

http://www.dailymotion.com/video/xdsgao_y2-2yyyyyyyyyyyygoogleyyyyyyyyyyy_news

 是非この映像をご覧下さい。西村代表の次に演説しています。

 現在、日本の新聞社は言論の自由が認められている社会で、上映禁止を訴えるような行為は許されないことだなどと一斉に社説で論じています。

 しかし、我々はこれまで言論の自由を全く認められてこなかった。この社会の中で阻害され排除されてきた。新聞社が我々の言論を一切認めてこなかったのに、今更言論の自由などとは笑わせる。

 平成3年2月25日、長崎県において右翼団体「正気塾」は、長崎新聞社に対して意見広告の掲載を申し入れた。勿論正規の手続きを踏んで広告料金も支払うということでの申し入れであった。

 しかし、長崎新聞社はこの意見広告の掲載を拒否した。そこで「正気塾」は裁判所に拒否されたことの取り消しを求めて提訴した。

 しかし、驚くべき事に裁判所はこの「正気塾」の訴えを退けた。言論活動の自由を奪われた「正気塾」の取った行動は、この長崎地方裁判所に対して、銃弾二発を打ち込む事だった。

 この時に全国紙は「法治国家の最後の砦である裁判所に対する攻撃は、言論の自由を守らなければならない社会においては、絶対に許すことの出来ない・・・・・・」と一斉に批判した。

 自分たちが言論の自由を守らずに、右翼団体を排除して置きながら、その事に関しては何ら触れることなく、ただ右翼団体だけを糾弾した。

 我々を社会から排除しようとするならば、我々はかつてのこの事件を思い出さない訳にはいかない。我々はこれまで合法的手段によって、敵に対抗しようとしてきたが、我々の言論活動の自由を奪うのであれば、我々は非合法な手段を行使しても反撃する事態も想定に入れなければならない。

 その最後の逆襲する権利は合法、非合法を問わず、国家・民族の名誉の為に捨てる訳には行かない。我々は全身全霊を国家と民族の誇りを守るために捧げる。

 如何なる中傷や罵声にも屈する訳には行かない。

 自由な社会を守れなどと言っている連中が、これまで我々に言論の自由を保障したことなど一度もなかった。我々は言論の自由のない暗黒の社会の中で、その苦しみの中でもがき耐えて来たのです。

 この戦いに屈することはペリー来航以来、白人帝国主義と戦ってきた我々日本民族の魂にドロを塗ることに等しい。我々は最後まで戦い抜く決意を表明する。

〜引用終わり〜

21日に「今日は逢うことは出来ません!」と言われて日を改めてGoogle社に面会の申し込みをするが、この日も無視するだけだった。