H22.7.31午後1時ごろ発生した事件

この犯罪は管理人への仄めかし犯罪です。
キーワード:アルミ

H22.7.30日アルミ版画の芸術を見た。 小野 サボコ ブログだ。
すると次の日の31日に以下の事件が発生した。 この事件は恐らく、加害者側が仕組んだ工作です。 店長もアルバイトの男性店員も被害者です。

このニュースは続報が欲しい事件です。 名前に仄めかしが含まれている可能性もあります。


【事件】 ドーナツ店のアルバイトが「俺を殴ってくれ」などと叫び暴れ自傷 → 店長がアルミトレーで頭を殴って制止 → 店員死亡


店員暴れて自傷、店長殴って制止、店員「硬膜下血腫」で死亡

 31日午後1時ごろ、神戸市東灘区のドーナツ店から「アルバイトの男性店員が動かなくなった」と、119番があった。男性(41)は救急搬送され、病院で死亡が確認された。男性は店内で暴れたため、男性店長(43)が制止、おとなしくさせた後に意識を失った。

 東灘署によると、男性は午前6時半ごろ出勤。同7時ごろ、店長から普段の勤務態度や仕事ぶりについて注意されると、「俺を殴ってくれ!」などと叫び始めたという。約1時間にわたり、壁や床に自分の頭を打ちつけ、十数個のドーナツをまき散らすなど暴れたが、店長に押さえ込まれ、いったんは落ち着いたという。

 だが、約1時間後の同9時ごろに再び暴れ始めたため、店長が「いい加減にしろ」と、アルミ製のトレー(約270グラム)で頭を5回ほどたたき制止した。その後、男性は同11時ごろから奥の部屋で休憩。午後1時ごろ、店長の妻(45)が出勤して様子を見に行くと、布団に横たわっていた男性は呼吸をしておらず、意識がなかった。

 病院に運ばれたものの、同2時ごろに死亡したという。男性の頭頂部には大きなこぶがあり、病院によると「硬膜下血腫」とみられるという。

 男性は昨年9月からアルバイトとして勤務。近くの駅へ出向いてドーナツを販売する仕事をしていた。事件当時、店内には店員と店長の2人だけだった。

 同署は、暴行容疑で店長から事情聴取。店長は「制止するために殴った」と供述している。死因が自傷行為によるものなのか、店長の暴行によるものなのか調べており、容疑が固まり次第、傷害致死として逮捕する方針。

(2010年8月1日06時07分  スポーツ報知)


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