思考盗聴装置の開発方法

コピペです
http://ameblo.jp/denpahanzi/entry-10066030485.html

2008-01-15 23:09:27

反日連合勢力による乗っ取り破壊工作から日本を防衛せよ!

闇犯罪大国・日本を救え!

日本の将来に汚点を残さないようこの犯罪を憎み、世間の目にさらし出し、次の世代にこの犯罪を残さないという目的でこのブログを立ち上げました。

 最近になってネット上では電磁波・超音波などを悪用した犯罪に悩まされ続けておられる被害者の方々のホームページが多く見受けられるようになりました。 
 しかし、インターネットは一般家庭にかなり普及したとは言え、いまだにブログやHPを開設されておられない被害者の方のほうが多いと思われます。 

その理由としては、被害者本人でないと被害の悲惨さを上手く第三者に説明出来ないと言うこの犯罪の特殊性から来ていることが大きく、更に高度な電気技術などの説明を伴うことが問題解決を更に困難にさせていると考えられます。 このことからネットで検索できる以外にも多くの被害者の方が日本国中に多く点在されておられると推測します。 

この高度な犯罪技術の一つとして思考盗聴技術が有ります。 現在この思考盗聴技術は一部の企業・技術者・犯罪者に悪用されているだけであり、一般の大多数の方々には存在すら理解されていないのが現状です。 

ここに小企業でも思考盗聴装置の製造が十分可能であることを示すと共に、どのような問題をクリアーすれば思考盗聴装置の開発が可能となり、又、現在存在するどのような技術を使えば現実的に開発を可能とするヒントが隠されているのかを示します。

 しかし、この装置による被害を訴える多くのウェブサイトを確認することができにもかかわらずマスメディアや警察が事件として取り扱わないだけでなく、逆に被害者側には加害者側に加担する行為として映っています。 事件を解決する側の警察やそれを報道するマスコミが、犯罪加担行為とも言えるように被害者側に映る状態では解決する見込みが全く立たないのが現状です。

 ここに思考盗聴装置の開発方法を示すことで、一部の大企業だけでなく多くの中小企業の研究者の方々に興味を持って頂き、広く世間一般に認知して頂くためにも著者が現時点で考えられる全ての技術をまとめ公開することにしました。

 筆者は、この技術の被害者の一人であり、多くの被害者の方々が説明出来ずに病院送りにされ、精神分裂病のレッテルを貼られた悲惨な被害者の方を数名目の当たりにしました。 筆者は自称技術者の端くれであるため無視を続けることも出来ず、多くの被害者の方々が救われるのであれば、総攻撃を耐えながら思考盗聴装置を設計できるレベルの情報を書き綴ることにしました。 

 人類は一度手に入れた科学技術は原爆のように必ず使用します。世界的にみても一度手に入れた科学技術を使用しなかった歴史はありません。この思考盗聴装置は数十年前から一部の悪魔達(犯罪者)にのみ悪用され続け、他の電磁波や超音波を複合した悪用により、国家をも動かす力に至ったと考えられます。 原子爆弾並の「悪魔の科学兵器」とも言うべき思考盗聴装置は最悪の科学兵器として現在も実際に使用され続けています。

 科学技術は、人間生活を豊かにする為にあるのであり、決して一部の悪魔達に悪用されはいけません。 集団ストーカーや電磁波被害に関してマスゴミや警察が全く取り上げない現状においては、被害者である著者にとって不本意ではありますが、ここに多くの技術者に理解して頂けるレベルに説明をさせて頂き、世間一般の多く方々がこの犯罪に強く関心を抱いて頂く事でジャーナリスト・マスコミ・警察・日本国政府を動かし、その後犯罪対策研究部会を発足させ議論して頂き、この思考盗聴装置を含むハイテク機器を行政機関が管理する体制作りなどの法整備を早急に整えられることを強く希望します。

 一方で、私達被害者は、この犯罪に耐えながら広く世間に認知されるまで、被害者ネットワークを広げる日本型ネットレジスタンス(ネットを使い侵略者に対する民族的抵抗運動を展開すること)を構築する戦いを続けます。