4分28秒より欽ちゃんファミリーの故清水由貴子さんの被害報告音声が聞けます。
2回メールを頂きましたが力になってあげることが出来ませんでした。・・・


うつ病・自律神経失調症・統合失調症の多くは工作された結果です

職場いじめ・校内じめ(学校いじめ)登校拒否は、あなたの責任ではありません

「学校裏サイト」「おかしなアルバイト」は、集団ストーカー犯罪に利用されています

別れたのは、当人が原因ではありません。工作された結果です

不運・不幸が続くのは、あなたの責任・運命・偶然ではありません

集団ストーカーを撲滅しないかぎり安全・安心な生活はありません

集団ストーカーを撲滅しない限り「品格のある国、日本」は確実に崩壊します

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更新 H23.1.15

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被害者へのアドバイス

警察へ相談に行かれる方は、被害届けの受理番号がだめでもせめて時間を稼いで受付の受理番号
必ずをもらって下さい。警察は、国家公務員なので、一般の人からの相談を受け付けた場合に証拠を残す義務があります。でないと仕事をした証拠が残らないのでサボったことになります。警察署の相談室へ行って下さい。担当者は1日数件の相談を受けていますので、予約が必要な場合もありますので、電話予約すると確実です。 また、近くの交番に行くとある程度聞いて頂けますがすぐに警察署に行って下さいと言われます。被害説明の際には、被害者が作成した名刺を渡すと効果的です。「後で検索してみて下 さい。」と一言いっておいて下さい。 時間は、長い方が良いです。警察の方から早く終わらせようとしますが相談した受理番号を頂くのに30分〜1時間以上必要かもしれません。
 「相談に行ったから・・・」などと自己満足で終わらせないで下さい。
重要なのは警察に行き相談したという事実を残すことです。 その事実をネットで全世界に公開することで認知を図ることなのです。
 過去に聞き忘れた方も今から警察に電話して相談した警察署名・対応者・日時・受理番号などを確認して下さい。 この番号を以下に示すメールアドレスに連絡して下さい。 または被害者のホームページに載せて下さい。 この番号の蓄積がいずれ一般大衆の目に留まり認知される日が来ると信じております。
ごあいさつ

↓↓
「ふくろう部隊」とは

このサイトが、犯罪者に破壊されない内にWordなどに保存していただければ幸いです

2006年から2010年5月現在までで最も重要な出来事は、2008年に集団ストーカー、電磁波攻撃を受けている被害者が、自らの被害を世間に訴えるために「集団ストーカー認知・撲滅の会」を発足させたことです。 そして集団ストーカー認知・撲滅の会は、ブログ・ホームページで語るステップ1から次のステップ2「語る被害者から行動する被害者運動」へ移行出来たことです。 この街宣活動は被害者を動かすだけでなく大きく政治を動かす原動力になる可能性を秘めていると考えております。

この間に、真の被害者でありながら「集団ストーカー」という言葉を使用するのに許可を得ろなどの脅迫に屈して使用を取りやめたHPも見受けられました。 これらの脅しにも拘わらず、集団ストーカーという言葉はインターネットの中では着実に認知されるようになって来ております。その証拠にGoogle検索で「集団ストーカー」を検索すると、約442,000 件、Yahoo検索においては約2,350,000件もヒットします。 さらに、平成21年7月頃から「集団」と検索しただけで、ドロップダウン表示に集団ストーカーが表示されるようになるまでに至りました。

この検索件数をここまで多くヒットさせた要因は、被害者の方々によりホームページ、ブログを立ち上げられた努力の結果だと思います。 会を代表し深く感謝致します。 ただし、加害者側の工作活動によるものも多く含まれていることは被害者の方々におかれましては常識のことと思います。

しかし、これだけヒットする集団ストーカーという単語が、無視できない社会現象となったにも拘わらず反日マスゴミは、黙して語らずの状態が現在(H22.5.30)も続いております。

我々は、集団ストーカーを認知させるために、真の被害者のHP・ブログを検索結果の上位に表示させる努力が今後と引き続き必要と考えております。 被害者の皆様におかれましたは、日頃のクリックが世間に真実を伝える活動であることを信じて今後とも応援クリックをよろしくお願い致します。

更に、被害者の方々による書籍の出版も期待しているとこれであります。

現在、集団ストーカーに関する書籍は以下の4冊と思われます。

「集団ストーカー」 著者:古牧 発行所:晋遊舎 2007.9.20・・・100%否定本です 756 (税込)

「集団ストーカー」 著者:とみ英 発売元:文芸社 2008/04/15・・・小説 内容は未調査 1,050 (税込)

「早すぎる?おはなし」著者:内山治樹 46才男性:被害者 発行所:講談社 200812.5価格\1,260 (税込)

テクノロジ−犯罪被害者による被害報告集 講談社出版サ−ビスセンタ− (2010/05 出版)価格:¥2,625

時間経過を見て頂ければ分かりますが、2006年サイトを立ち上げた初期の頃は、掲示板などで『妄想だ』・『統合失調だ』・『病院へ行け』などの書き込みが多く見受けられ、これに合わせるように集団ストーカーを否定する本が出版されました。しかし、最近はほとんど否定する言葉を見なくなりました。 これも被害者の方々の日頃の努力と思い感謝しております。

最近では、ネットや会からの情報により被害者を孤立させる工作が困難になったためか、真の被害者に工作員を接近させ、あの人は「工作員・加害者だ」と真と偽の両方の情報流布攻撃を仕掛け被害者同士の分離工作を多数仕掛けて来ております。 被害者の方々におかれましては工作員に十分ご注意して頂くようお願いいたします。

真偽の判断基準は、この被害を解決するために本当に戦っているかどうかです。 分離工作・時間浪費工作・ストレス攻撃されていないかを今一度御確認されて下さい。

被害者と接触する場合の防御方法は、行動パター・思考パターに例外を設けてタイミングを外し、偶然の事件事故の遭遇を未然に防止されることです。 あなたの行動パターンは加害者側に全て把握されているからです。 この行動・思考は自らストレスを生み出すかもしれませんが、重度の攻撃を回避するためには背に腹はかえられません。 今後は罠に嵌めらないように冷静に客観的に判断されることをお勧めいたします。 そしてたとえ1度や2度嵌られたとしても頭を切替えこの犯罪の認知・撲滅のために良い経験をしたと割り切りめげずに戦い続けましょう。

集団ストーカー犯罪はネズミ講的集団犯罪です。 一部の先の犯罪者のみが利益を得て、その後大多数の犯罪加担者は利用され間接的に同様の攻撃を受けその犠牲者になります。その証拠が、上記の動画にありますように公明党元委員長の矢野絢也人氏の被害です。 つまり加害者側は必ず被害者にもなるシステムを証明しております。

最後にお願いです。 集団ストーカー・電磁波犯罪の被害に遭われている方々は、加害者側の手口や加害者母体を解明するために、ご自身の被害証拠をICレコーダー・デジカメで撮り続けて下さい。 そしてブログ・ホープページ・YoutubeなどにUP して下さい。 証拠データーの蓄積が必ずや大衆を動かし認知・撲滅の日が来ると確信しております。


今後とも私達の活動にご理解とご協力をお願い申し上げます。






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カルト創価学会・朝鮮総連のふくろう部隊などの反日連合勢力による集団ストーカーを撲滅させるためにはスパイ防止法が必要です!!
集団ストーカー認知・撲滅の会