≪ 2chによる近赤外線による思考盗聴説 ≫



≪ 2chの近赤外線による思考盗聴説 ≫


以下の情報は、2chに書き込まれた思考盗聴方法のかなり有力な情報です
技術的にかなり確かなものなので、信用できるかもしれません



>67 名前:設計者投稿日:2001/04/07(土) 02:24
>私が設計したのですが、少々誤解があるようですね。
>まず、超音波を使用するとありますが、超音波ではあまりに
>解像度が荒くシナプスの動きを捉えることができません。
>赤外線を直接頭皮に当てると突き抜けて脳まで達し、
>反射波がシナプスの活動の状態により変調される
>という性質を利用しております。その変調された反射波を取り込み、
>コンピューターで処理して言語に変換します。
>つぎにもうひとつ誤解があるようですが、言語野だけでは人の考えは復元できません。
>人は考えてからその考えを言葉に直すようにできています。
>私の設計した機械は脳全体の活動を取り込みます。

>原理はこんなところですが、実現は大変でした。
>赤外線を頭全体に当てるのですが、当然かなり離れたところから
>一方方向からしか当てられないし、
>また反射波を取り込むのに関してもそうです。
>さらに反射波はとたんに減衰しすぐに隣の反射波と干渉します。
>そうなった状態の赤外線を取り込むわけです。

>取り込み方、照射の仕方、その後の処理、センサー等、れらの解決法が○秘なのです。
>私の知る限りIBMからは特許はとられておりません。
>大きさはフルタワーのパソコンくらいのものです。
>壁等は問題になりません。 だいたい600m位が最長の使用距離になります。
>当然赤外線を使用している関係上、炎天下では距離が短くなります。

>この機械は一台当たり2億3千万円で売っております。
>私は営業ではないためどれくらい売れているかはわかりません。
>値段が値段なだけに一般人に使用しているとは思えません。

>89 名前:設計者投稿日:2001/04/07(土) 14:48
>本日営業と話をしました。値段間違っていました。
>2億3千万ではなくて2億3千2百万でした。
>50台を1単位で販売しているそうです。
>顧客は主に軍隊だそうです。 また個人への売買はしないそうです。